ビジョン
コンシャス・コンシューマ−と企業の想いをつなぐソーシャルカンパニー
   
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ビジョン

コンシャス・コンシューマ−と企業の想いをつなぐソーシャルカンパニー

近年、米国ではホールフーズスーパーマーケットやパタゴニアなどの企業が「コンシャス・キャピタリズム」を提唱し、実践しています。

コンシャス・キャピタリズム(意識の高い資本主義)は、崇高な目的、マルチ・ステークホルダー・アプローチ、意識の高いリーダーシップ、意識の高い企業文化を4つの柱として、企業が利益を上げることだけを重視するのではなく、社会に向けての価値創造・価値提供をすることを目的とする考え方を指します。

日本でも広く知られることになったLOHAS層に代表される健康や環境に対する意識の高い生活者、消費者は、これらの企業の理念や思想に共感し、消費を通じて、これらのコンシャス・カンパニーを熱烈に支持します。

こうした、意識の高い消費者を「コンシャス・コンシューマー」と呼びます。

ジーコンシャスは、意識の高い企業の想いをコンシャス・コンシューマーとつなぐためのアプローチを「コンシャス・マーケティング」と定め、様々なツールやプログラムを用意しております。

自らがコンシャス・キャピタリズムの実践者として社会的に評価されるべく、日々の企業活動を行って参ります。

ヒストリー・実績

2007年

  • 2007年11月7日:創業

  • 2007年12月:エコプロダクツ展にて、国内初のカーボンオフセットサイト、CarbonPASSを発表、運用開始。

2008年

  • 2008年9月:代表の井手がカーボンオフセット協会初代会長に就任。

2009年

  • 2009年1月:ドリーミアクラブ(クリナップ株式会社)運用プロデュース開始

  • 2009年7月:パシフィコ横浜において、グリーンEXPOをプロデュース

2010年

  • 2010年:ドリーミアサロン(クリナップ株式会社)において、サロネーゼ向けコミュニティーサービスを開始。

2011年

  • 2011年1月:事務所を茅ヶ崎市に移転

2013年

  • 2013年3月:NPO法人湘南スタイルにおいて、「湘南アプリプロジェクト」を開始

2014年

  • 2014年4月:湘南アプリプロジェクトを引き継ぎ、SmartApps mobileとして全国展開を開始